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まちづくりと家庭医2

家庭医がコミュニティを育てる日々の記録

マンションのネット

自宅のインターネットが突然遅くなった。

Macだし、よくそういうことがあったので理由はわからなかったけど、まあいいかと思っていたら、マンションの配線工事でおかしくなったらしい。

メールで問い合わせると、どうやらAirmacの設定のせいらしくどうしても空けられないポートが有るということだった。

へー、そんなことがあるなら事前に知らせるべきだろ!とメールに怒りつつ、サポートに連絡。そうするととりあえず代替の無線ルータ送るからという返事が来た。それまではつなぎのやつで間に合わせてくださいと。

えーと、まず、この事情を説明してほしいんですが。

どうみてもサポート新人の対応で、だめだったら代わりの送りますよ、って、その前に謝るべきだろうに、説明がなかったことを。しかしその文面はついに送られなかった。

つい先日、無線ルータが送られてくるというメールが到着。

その数日後から携帯に何度も着信あり。

どうですか、届きましたか。取り付けましたか。

なぜに電話をしてくるのだ。

こっちだって忙しい、取り付ける暇なんてないんだよ。

しかたなく、電話するとまさにその担当くんは、「どうですか」と聞いてくる。

当たり前のように、交換を指示し、新しいのはどうですかと聞く。

Macを使っている人の気持はWinくんにはわからないのだ。

 

いまだにサポートされない気持ち。

マックユーザーはAirmacでネットがしたいのだ。

そこはサポートしてくれない。

 

ああ、どうでもいい話です。

では。