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まちづくりと家庭医2

家庭医がコミュニティを育てる日々の記録

誰がどうやるか

まちづくりをする場合でも、誰かに与えられたいという場合は

大体うまく行っていないように思う。

誰かのせいだとか考えてしまう人たちはそれ以上にはならない。

つまらない縄張りとか。

 

家庭医の仕事も、多分自分がやらないといけないと使命感がある人は

どんどんうまくいっている。

 

サーヴァントリーダーシップと他力本願を間違えると、

結局なにもしないやつになってしまう。

 

すこし上げ上げな方がいいみたい。

突っ走っている人が周りに多いので、なんとなく引っ張られる感じがいい。

東北人的な遠慮はなかなか捨てられない。

 

月曜日は結構いろいろと考えてしまうけれど、

ルーチンワークをしっかりやることが一番。

いまは朝ごはんをしっかりたべるとかそういうことに気をつけたい。

 

では。